院生からのメッセージ

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充実した学習環境

私が感じるHOPSの魅力の1つは「自習室の環境」です。HOPSの学生は5つある自習室のうちの1部屋に振り分けられ、原則として1人につき1つの机と本棚・ロッカーが与えられます。
 
また、グループワークなどの会議から食事・談話にまで幅広く使える学生全員が使えるミーティングルームも用意されています。
 
私のある1日を紹介しますと、
 
10:00 登校、自習室で授業の準備
10:30 2時間目に出席
12:00 ミーティングルームで友達とお喋りしつつ昼食
13:00 3時間目に出席
15:00 ミーティングルームでグループワークについての打合せ
16:00~ 自習室で翌日以降の授業の準備
勉強に疲れたら時々ミーティングルームでお喋り
最終的には気が済むまで自習室で勉強!
 
という感じです。自習室では周りの友達の頑張っている姿を見て奮起できるので家にいるよりも勉強に身が入りますし、適度に団らんの時間を持てるのでとてもON/OFFのバランスのとれた学習環境だと感じています。
 
さらにHOPSには学部から直接上がってきた学生から社会人、理系・文系と様々なバックグラウンドを持つ人が在籍しており、普段の授業では一緒にならないような人とも自習室やミーティングルームで接点を持つことができます。学部時代には1人で勉強することが多く家に閉じこもりがちであった私ですが、自然と人との接点が多くなる環境にいることによって、様々な人と話をするようになり、そこから多様な価値観を感じ、視野を広げることができました。
 
HOPSには楽しみながらも切磋琢磨して学べる環境が整っています。充実した学生生活を送りたい!という方にはオススメの大学院です。

公務員のみなさんへ ~多様性のススメ~

私は、勤務先の自治体で新たに導入された自己啓発休業制度を利用して、平成24年から2年間の予定で、社会人学生として修学しています。
 
HOPSに入学して、良い意味で予想外だったことは学生の多様性です。出身大学や専攻のバリエーションはもちろんですが、社会人学生も様々なバックグラウンドをもった方が集まっています。入学前は、「公共政策大学院だし、社会人学生の8割以上は公務員だろう…」と予想していました。しかし、実際はその逆。同期の社会人学生10人中、行政職の公務員は私ともう一方のみでした。残りの方々は、
 
教育分野での社会起業を志す方
福祉のオーソリティとして大学の講師なども務められている方
優良企業のオーナー経営者を引退してコンサルタントを目指している方
NPOの現役経営者として活躍されている方
など、ユニークなバックグラウンドと個性を持った方が多く在籍しています。当初は、公共=行政、公共政策大学院=公務員という固定観念があり、若干の戸惑いも感じました。しかし、「公共は行政のみが担うものではない」という大学院の考えが、この多様性の背景にあることを知り、今では深く納得しています。
 
社会人が大学に戻って修学しようと思う動機は人によって様々だと思いますが、私自身の感想では、この多様性を経験するだけでも十分に価値があると感じています。特に公務員はどうしても、日々、役所内の限られた人間とばかり関わることが多くなります。そうした中で、学生という対等な立場で、多様な人と席を並べ学習し、議論する経験は、大学以外ではなかなか得難いものです。
 
休業するにせよ、長期履修するにせよ、現職公務員の修学にはある程度のコストとエネルギーを要しますが、得るものは大きいです。「案ずるより産むがやすし」で、たいていのことは何とかなるものです。興味のある方はぜひ挑戦してみてください!

政策づくりと他者との関わり合い

「公共政策大学院」と言われても、具体的に何を学べるのか分からない方がほとんどだと思います。確かに、本大学院は研究大学院と異なり、特定の分野に限定して研究を行うものではありません。「政策のつくりかたを勉強する所だ」と説明しても、誰でも政策について語る事はできるわけで、わざわざ大学院に行ってまで勉強する意義に乏しいと思うかもしれません。
 
私が公共政策大学院で学んだ中で得た収穫は、「政策づくりには、他者との関わり合いが不可避である」という事を痛感できたことです。HOPSにおける他者との関わり合いは、馴れ合いのようなやさしいものでは決してなく、辛い場面も多々あります。
 
一例として「政策討議演習」に代表される、共同作業が主体の授業を紹介します。これらの授業では、5人程度のグループで調査・研究を行い、その上で政策を立案し発表します。研究を始めるにあたっては、まずグループで1つのテーマを選択しなければなりません。興味や専門が全く異なる集団でテーマを一つに絞るのは大変な作業であり、どこかで互いに妥協する事が必要となります。
 
テーマが決まって研究を進める段階になると、今度はグループ内の人間関係に悩む事となります。各メンバーの得意分野や他に抱えている課題量には差があり、必然的に作業量や貢献度に差が出てきます。共同作業を通じて関わり合う中で、互いの良い所も悪い所も露わになります。それらから生じる軋轢を乗り越えていかに研究を円滑に進めるか、という点に多くの学生が頭を抱えました。
 
最後に、グループの研究結果や政策提言を発表しなければなりません。グループを何とかまとめて議論を尽くした上での成果が、発表の方法いかんで正確に伝えられなかったり、グループ内で欠落していた点を指摘されたりすると、本当に悔しく思います。
 
政策は自分一人で考えているだけでは駄目で、他者との摩擦を乗り越えた上で初めて完成するものです。単に自分のやりたい研究ができるだけでなく、政策づくりにおける他者との関わり方を学べる―これこそが、HOPSで学ぶ意義だと思います。

未開の将来を切り開くヒント

私は、現在とある社会福祉法人にて主に高齢者福祉分野の業務に取組んでいますが、最近の制度施策の変容スピードがものすごく早くなっていることと、複雑・多機能化していることを強く感じています。これまでの思考や視点では対応しきれない課題に直面することもしばしばあります。
 
その中で自分自身が40歳を前に、これまで20年程社会人としての経験を積み今後20年をどの様に取組んで行くかにあたり、一度これまでの実践を振り返り、学術的・体系的にレビューを行い今後の展開のために再構築し、論拠・根拠をもって将来へ向かおうと思い入学いたしました。
 
実際入学してみると、当然座学による講義も多いですが、それ以上に演習やグループワーク、フィールドワークなど実践的な取り組みが多いことに驚かされました。一見普段の業務で取組んでいそうな事柄でも、多様なバックグラウンドを持った学生(社会人も含む)が集まっていてそのバックグラウンドが違う仲間がそれぞれの得意分野を活かしお互い助け合って切磋琢磨し一つのことに取組むことは、通常では生み出せない新しいものを生み出す力になることを実感で出来ます。
 
また、実務家・研究者問わず様々な先生達と身近に接することが出来る上、カリキュラムも理系・文系それぞれ様々用意されており、その他にも大学院共通科目についても履修ができるなど、今まで全く触れること学ぶことのなかった新しい分野について目を向けることが出来視野を広げていくことができます。視野を広げるチャンスといえば、ゲストスピーカーやセミナー、講義・メーリングリストを通じて頻繁に紹介される各種イベントの告知や勉強会の案内の多さにも目を見張るものがあります。
 
今は、現職に就きながら修学しているため、睡眠時間が全くとれない時も正直ありますが、それ以上に得るものが多くとても刺激になりなります。確かに時間も費用もそれなりにかかりますが、未開の将来を開拓するヒントを得られることは、まさにpricelessです。関心を持った方は迷わずチャレンジしてみましょう。

人生を変える出会い

私はHOPSで「人生を変える出会い」に恵まれました。それは当時財務省から出向で来られていた中山先生との出会いです。
 
先生は「金融財政政策事例研究」という講義を持っていました。私はそれまで金融分野に全く関心が無かったのですが、「担当教官(※学生一人一人に履修指導担当教官がつく)の講義だし一応取っておくか・・・」という軽い気持ちでこの講義を履修しました。
 
この講義は金融理論の基礎知識を、先生が実際に体験した金融監督・銀行指導の場で起きた話に結びつけながら理解するというものです。講義は問答形式で行われ、一方的に知識が与えられることはありません。先生の問いかけに対して学生が自分の頭で考え、自ら答えを導き出していきます。前提知識が無いとしても、卑近な具体例を出しつつ「なぜそうなるのか」を冷静に分析すれば答えが出せるような先生の問いかけは圧巻でした。銀行がどのような仕事をしているかすらよく知らなかった私にとって、「金融って面白い」と初めて思えた瞬間でした。
 
毎週レポート課題が出されるのですが、毎回丁寧にコメントを返していただけるため、「下手なものは出せない、先生に認めてもらいたい」という気持ちから猛勉強したことが思い出されます。
 
もともと「地域の人々が暮らしやすい社会を作りたい」という漠然としたテーマを持って入学した私にとって、金融という手法を活用することで理想に近づけるのではないかという考えが生まれたことが一番のターニングポイントでした。そのまま私は金融機関を志望して就職活動を行い、日本政策投資銀行という銀行から内定を頂くことになりました。HOPSに入学する前は考えもしなかった進路ですが、今は自分の選んだフィールドで活躍することが楽しみでなりません。
 
HOPSには様々な背景・専門と、学生と徹底的に議論をする「熱い想い」を持った実務家教員が多数いらっしゃいます。色々な先生へ積極的にアプローチし熱い議論を交わすことで、自らの将来への方向性が定まってくると思います。現時点で明確な将来像を描ききれていない人でも、HOPSで学ぶことによって意外な方向に自分の適性を発見できるかもしれません。多様性から生まれる可能性の大きさこそが、HOPS最大の魅力であると考えています。

非常に近い講師陣との距離

「大学の教授陣や講師陣と触れ合う機会が少ない」
大学生・院生の誰もが一度は思うことではないでしょうか。私自身も、HOPSに入学するまではそう思っていました。
 
しかし、HOPSは違います。むしろ教員陣との距離が近すぎるくらいではないでしょうか。
 
学生数に対する教員数が非常に多いHOPSにおいては、必然的に教員と触れ合う機会が多くなります。そのため、教員と学生のコミュニケーションが活発であり、自然と距離が狭まります。その一因としては、教員の方々が学生とのコミュニケーションを積極的に取ろうとしてくださるという点があると思います。そういった空気が醸成されているおかげで、学生は自身の履修指導教官のみならず、他の研究者・実務家教員の方々とも活発に交流することができます。
 
公共政策に関わる以上、他者との対話は最も大事な要素ですから、それを教える教員が他者と積極的に関わろうとするのはある意味当然かもしれません。我々学生は講義や演習を通してだけでなく、雑談をしたり一緒に食事をしたりとあらゆる場面で教員と触れ合い、公共政策を学んでいくことになります。
 
教員と学生間の話題は、人生観や仕事観、はたまた家族の話や趣味の話など多岐に渡ります。何気ない会話の中で、様々なことに気付き気付かされ、考え方が変わっていく。そんな体験ができる可能性を広げてくれるのがHOPSだと思います。
 
真っ先にそれを実感するのが、HOPS教員陣との熱い交流です。寒冷な札幌に位置するHOPSで熱い体験をして、自らの可能性を広げていきましょう!

理系がHOPSで学ぶ意味

工学部出身の私が感じるHOPSの魅力は「視野を広げ、新たな論脈でモノを考える力を身につけられること」です。
 
私は学部で建築工学を専攻し、建築を「つくる」ことに関する基礎的な能力を身につけてきました。学部4年になって都市計画(まちづくり)に興味を持ち、多面的な視点から問題を解決する能力を身につけたいと考えてHOPSへの進学を決めました。
 
実際にHOPSでの学習を通じて視野が広がり、新たな論脈でモノを考えられるようになったという実感があります。例えば、学部時代の私が建築や都市を考える際には「機能性」や「デザイン性」を第一に追求していました。しかし、今では「社会的な意味」や「持続可能性」、「実現可能性」も同時に追求するようになりました。
 
HOPSでは公共政策学・法学・経済学・工学・それ以外にも様々な授業を履修することができます。そして、授業内だけでなく昼休みなどのちょっとした時間でも、自分と全く異なるバックグラウンドを持つ学生や先生と話をする環境があります。
 
確かに研究大学院と比較をすれば、技術的な研究は行いづらい環境です。しかし、総合大学の充実した学習環境を活かせば、やる気次第でどのような分野でも十分に学習することができます。
 
今の日本は、価値観の多様化に伴い様々な問題が複雑になってきています。このような社会では、理系出身者にも幅広い視野と問題解決能力が求められます。理系出身者にとって、これらの能力を身につけられる環境がHOPSほど整っている大学院は他にないでしょう。
 
理系のみなさんもHOPSでの学びを通じて、今より視野を広げて技術と向き合ってみませんか?
日本はいま、内政外政ともに歴史的な転換期にあります。人のつながりが崩壊し、人を部品扱いする如き荒涼とした社会が広がる中で、社会保障 の安全網が機能不全に陥るなど、様々な内政問題は未だ山積のままです。危難は内政上の問題だけではなく外政にも及んでいます。多極化する世界、しかもグ ローバル化と情報通信革命がもたらす激しい生存競争の中で、日本の針路がそれに立ち向かう国民の危機感と表裏一体の下で、いままた問われています。だから こそ、これからが重要であり、この機会を逸すればむしろ混迷は世界的評価も加わって、なお一層長期化するものと思います。
 
ローマ帝国の礎を築いたカエサルは、「人は自分の見たい現実しか見ない」と言ったそうですが、危難という波は遠くの出来事ではなく、もうこ こに来ているのです。だからこそ私は、文理融合環境の中で広範な知識を蓄え、自分の見たくない現実も見えるようにしたいと思い心がけてきました。しかし、 一人で独学するのも勿論大切なことですが、何時しか自分の見たいもの、考えたいものしか見えないという偏りが出てきた事に気付き、どこかで学び直したいと 思うようになりました。その時に出会ったのが、このHOPSでした。
 
されど私は、石狩市職員として働いておりますため、そもそも大学院での勉強は時間的に無理と思っていましたが、HOPSに「長期履修制度」 があることを知り、同僚や上司の協力と理解の下で、予てからの夢を実現させることができました。働きながら標準修業年限である2年での修了要件(42単位 以上)を満足させることは厳しいのですが、4年でなら週一日の受講でも十分可能です。
 
HOPSでの講義は、私が望んでいた通り、広範な知識を蓄えることを可能とさせてくれたり、慌ただしい日常業務での経験を論理的に再構築し てくれるだけではなく、様々な新たな気付きをももたらしてくれます。それを手助けしてくれるのが、素晴らしい先生方であり、志を高く持つ仲間達、そして学 生を何時も優しく包み込んでくれる秘書の方々です。なかでも先生方は、それぞれの分野における第一人者でおられる方や、国などの各機関において御活躍中の 実務者もおられ、社会人学生である私にとっても、大変興味深い講義を毎回行なって下さいます。しかもどの先生も、24時間体制で教育に対し、情熱溢れる 方々なのです。
 
このような先生方と秘書の方々に見守られつつ、HOPSの仲間達は、人数が少ないこともあって本当に皆仲が良いです。天気が良いとき等は、 大きな自然公園とも言える広大なキャンパスの中で、何度もジンギスカンパーティーを行なったり、大通り公園のビアガーデンに繰り出したり、飲み会も豊富に あって、益々その絆を強めています。
 
皆さんも、HOPSという家庭的な空間の中で、この現代日本の危難という激流をどう切り抜けるか、決して水の中に顔を沈めず、水面上一寸で も顔をあげ、流れの来し行く末を見定め、決して楽観論者とならずに自らが志あるものの責務をもった一人となれるよう、この北の大地でその知恵を身に付けて みませんか。そして、ウィリアム・スミス・クラーク博士のBoys Be Ambitiousの言葉が残るこの美しく自然豊かな学び舎での時間の紡ぎを尊び、堂々たる品格と、あらゆる政策を分析し情報を正確に伝え提案するという 強い問題意識を持つ姿勢で社会貢献できるよう、自分の可能性をもっと大きくしてみませんか。
 
志の高い皆さんと出会えることを、HOPS生の一人として楽しみにしております。
社会人として経験を積んだからこそ感じること、抱く疑問は誰にもあるのではないかと思います。また、それらについて新たに学びたいという思 いが湧き上がることも。私にとって大学院への進学は、数年来の夢であり、一つの目標でもありました。また、数ある大学院の中からHOPSを選択したのは、 自らの仕事を見つめ直し、仕事に必要なスキルを高めたい、固定観念にとらわれずに公共政策に関する幅広い知識を身につけたいという思いからでした。
 
我が国の行政システムは、明治維新により中央集権体制が確立し、第二次世界大戦後も形を変えてそれが維持されてきまし た。中央集権型の行政システムは、国力の発揚に効果を発揮し、後進国であった日本を世界有数の先進国に成長させる上で大いに役立ったと考えられています。 しかし、成熟社会を迎えた今日では、全国画一の基準やルールを土台とする中央集権型の行政システムが足かせとなり、権限や財源、人材や情報を中央に過度に 集中させたシステムが、逆に各種の矛盾を生んでいるという声も強まっています。また、地方分権改革の本丸とも言うべき、国と地方の二重行政という大きな テーマに関する議論が活発化する中、そもそも国に必要とされる役割は何か、国と地方・官と民にとらわれない我が国に適した仕組みとはどうあるべきかなど、 その根底にある問題と対峙し、一国民としてもそれを探求してみたい、そんな思いもあります。
 
いざ入学してみると私が望んでいたとおり、政治・行政の根本的な仕組みを学び、政策を見る目を養うといったことはもちろ んですが、HOPSが理念に掲げる文理融合!そして、様々な分野や観点でのクロスオーバー!想像していた以上に多彩で幅広いカリキュラムが提供されている ので、次々に新たな興味が湧いて来るというのが現時点での感想です。修了の集大成としてまとめる研究テーマが最終的に何になるのか、今から心配であり楽し みでもありますが、これまでの実務経験にHOPSで学ぶ新たな知識・観点を加え、自分なりの「何か」を論理的に整理・構築できたらと思っています。
 
夢・目標であった大学院も、当初は時間的な制約から無理だろうと諦めていました。しかし、長期履修制度を知り、周囲と相 談のうえ受験しました。職場に近いので、1時間半の講義に移動時間を含めて2時間の年次休暇を取得しながら出席しています。週3科目程度の履修だと年次休 暇にも無理がなく、休日などを利用して自らの研究や課題レポートに取り組めば、修了に必要な単位も4年で十分確保できる計算です。もちろん、入学後は仕事 も家庭も研究活動も、全てをこなさなければならず、時間のやりくりが大変ですが、これまでの人生の中で今が一番勉強を楽しいと感じていますし、自分の中で はその苦労以上のご褒美や満足感も得られています。何よりHOPSの雰囲気が凄く良く、院生同士はもちろん、OBや教職員も含めた交流の機会も多いので、 年齢・専門・職業を超えて広がるネットワークからもたくさんの刺激を受けています。
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